高校英語(英会話-謝罪)  メニューに戻る

 I'm sorry ( that ) ~.

意味:「~してすみません。」

that節の後には主語(S)+動詞(V)が続きます。
ただし、that は省略されることがほとんどです。

A: I'm sorry I'm late.

B: That's all right.

A: 遅れてすみません。

B: いいですよ。

That's all right.

意味:「いいですよ。」

謝った相手への決まり文句です。

 I'm sorry to ~.

意味:「~してすみません。」

近い未来と近い過去の出来事に対して謝罪する場合に to を使います。

A: I'm sorry to have kept you waiting.

B: That's all right.

A: お待たせしてごめんなさい。

B: いいですよ。

I'm sorry to ~. を使う表現に、次のものもあります。

  • I'm sorry to bother you, but ~.
    (恐れ入りますが、~。)
 I'm sorry for ~.

意味:「~してすみません。」

過去の出来事に対して謝罪する場合に for を使います。

A: I'm sorry for losing your books.

B: That's all right.

A: あなたの本をなくしてごめんなさい。

B: いいですよ。