| 化学1年(水溶液の性質) | ||
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| No | 問題 | 解答ボタン |
| [水溶液の性質] | ||
下の図のように、水に砂糖をとかして砂糖水つくった。次の各問いに答えよ。![]() |
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| 1 | 砂糖がすべてとけた後,砂糖の粒はどうなっているか。 下のA~Dから1つ選べ。 ![]() |
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| 2 | 問(1)の水溶液を3日間放置したとき,砂糖の粒のようすはどうなっているか。 上の図のA~Dから1つ選べ。 |
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| 3 | 砂糖のような物質は粒子が集まってできているが,これを水に加えると,水が砂糖の粒子と粒子との間に入り込み,砂糖の粒子は均一に散らばっていく。 粒子1つ1つは目には見え( ① )ので水溶液は( ② )である。 また,砂糖がすべてとけると,どの部分も,濃さは( ③ )になる。 |
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| [ろ過] | ||
| 6 | 正しいろ過のしかたを次のア~エから1つ選べ。![]() |
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| [ろ過] | ||
次の図のように,水の入ったビーカーA,Bにコーヒーシュガーとデンプンを入れてよくかき混ぜた。各問いに答えよ。 ![]() |
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| 7 | 液が透明になるのは,A,Bのどちらか。 | |
| 8 | Aで,かき混ぜた後の薬包紙をふくめた全体の質量は,水に加える前の全体の質量と比べて,どうなっているか。 | |
| 9 | Bで,かき混ぜた後の薬包紙をふくめた全体の質量は,水に加える前の全体の質量と比べて,どうなっているか。 | |
| 10 | Cのような操作を何というか。 | |
| 11 | Cの操作でろ紙の上に何か残るのは,A,Bのどちらか。 | |
| [溶質・溶媒・溶液] | ||
| 砂糖を水にとかすと砂糖水ができる。 | ||
| 12 | 砂糖のように,とけている物質を何というか。 | |
| 13 | 水のように,とかしている液体を何というか。 | |
| 14 | 問(12)が(13)に溶けた液全体を何というか。 | |
| 15 | 問(13)が水である(14)を何というか。 | |
| 16 | 次の①~③を水に溶かすと何ができるか。 ① 食塩水 ② 炭酸水 ③ 塩酸 |
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| [純粋な物質と混合物] | ||
| 19 | 水や二酸化炭素などのように,1種類の物質でできているものを何というか。 | |
| 20 | 砂糖水のように,いくつかの物質が混じり合ったものを何というか。 | |
| [溶液の濃度] | ||
| 21 | 100gの水に砂糖が25gとけている。この砂糖水の質量パーセント濃度を求めよ。 | |
| 22 | 質量パーセント濃度が20%の食塩水150gをつくるためには, ①何gの食塩を, ②何gの水にとかしたらよいか。 |
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| 24 | 質量パーセント濃度が10%の砂糖水180gに砂糖を20g加えた。 このときの質量パーセント濃度を求めよ。 |
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| 25 | 質量パーセント濃度が10%の砂糖水400gに,水を1600g加えたときの砂糖水の質量パーセント濃度を求めよ。 | |
| [溶解度と再結晶] | ||
| 26 | 一定の水にとかすことのできる物質の量の限度を何というか。 | |
| 27 | 溶質が固体の場合,問(26)の量は温度が高くなるにつれてどうなるか。 | |
| 28 | とかすことのできる限度いっぱいの量の物質がとけている水溶液を何というか。 | |
| 29 | 固体を一度水にとかしてから,温度を下げて,ふたたび固体として取り出すことを何というか。 | |
| 30 | いったん水にとけた物質が,水溶液から固体となってでてくるときの規則正しい形をした固体を何というか。 | |
| 31 | 下図のア~ウの図は食塩,硫酸銅,ミョウバンのどれか。![]() |
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| [溶解度と再結晶] | ||
次のグラフはA~Dの溶解度(100gの水にとける質量)を示したものである。![]() |
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| 34 | 60℃におけるAの溶解度を求めよ。 | |
| 35 | 50℃のとき100gの水にもっとも多くとけるのはA~Dのうちのどれか。 | |
| 36 | A~Dをそれぞれ100℃の熱湯に20gずつとかした。 これらを0℃まで冷やしたとき,結晶として出てくるのはどれか。 すべてあげよ。 |
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| 37 | Bを50gの水にとかして75℃で飽和水溶液になるようにした。 これを35℃まで冷却すると,何gの結晶が出てくるか。 |
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| 38 | A~Dをそれぞれ100gの水にとかして90℃で飽和水溶液になるようにした。 これを20℃まで冷却したとき,結晶の析出量が最も少ないのはどれか。 |
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| 39 | いったん温度の高い水にとかした物質を,再び結晶としてとり出すとき,水溶液の温度を下げる方法が適さない物質はA~Cのうちのどれか。 | |
| 40 | 問(39)の物質を結晶として多くとり出すには,どのような方法が考えられるか。 | |
| [溶解度と再結晶] | ||
| 30℃の水100gが入った2つのビーカーに,食塩と硝酸カリウムをそれぞれ60gずつ入れてかき混ぜたところ,どちらもとけ残った。 次に,水の温度を60℃にしたところ,食塩は30℃のときとほぼ同じ程度とけ残ったが,硝酸カリウムは全部溶けた。以下の各問いに答えよ。 ![]() |
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| 41 | 一般に,100gの水に溶ける物質(固体)の量は,温度が高いほどどうなるか。[ ]から1つ選べ。 [ 少なくなる。 変わらない。 多くなる。 ] |
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| 42 | グラフは3種類の物質について,100gの水に溶ける質量と水の温度との関係を表したものである。 食塩のグラフをア~ウから選べ。 |
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| 43 | グラフは3種類の物質について,100gの水に溶ける質量と水の温度との関係を表したものである。 硝酸カリウムのグラフをア~ウから選べ。 |
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| 44 | 結晶としてとり出しやすいのは,食塩と硝酸カリウムのどちらか。 | |
| 45 | 問(44)のように物質を一度水に溶かしてから,再び固体としてとり出すことを何というか。 | |