No.1
次の( )にあてはまる語句を答えなさい。
解答・解説
解答:負の数
0 より小さい数を負の数といいます。負の数には、負の符号「−」をつけます。
正負の数の基礎 / 全10問
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解答表示:0 / 10問
次の( )にあてはまる語句を答えなさい。
解答:負の数
0 より小さい数を負の数といいます。負の数には、負の符号「−」をつけます。
次の( )にあてはまる語句を答えなさい。
解答:正の数
0 より大きい数を正の数といいます。正の符号「+」は省略できます。なお、0 は正の数でも負の数でもありません。
次の( )にあてはまる語句を答えなさい。
解答:自然数
この問題では、正の整数を自然数といいます。0 や負の整数、小数・分数で表される整数でない数は含みません。
次の( )にあてはまる語句を答えなさい。
解答:絶対値
原点は 0 を表す点です。例えば、−4 に対応する点は原点から 4 だけ離れているので、−4 の絶対値は 4 です。
次の( )にあてはまる語句を答えなさい。
解答:不等号
「<」は左の数が右の数より小さいことを、「>」は左の数が右の数より大きいことを表します。
次の数直線上で、点 A に対応する数を答えなさい。
目盛りは等間隔です。
解答:−4
0 と 1 の間が 1 目盛りなので、1 目盛りは 1 です。点 A は 0 から左に 4 目盛りの位置にあるため、答えは −4 です。
次の数直線上で、点 B に対応する数を答えなさい。
目盛りは等間隔です。
解答:3
0 と 1 の間が 1 目盛りなので、1 目盛りは 1 です。点 B は 0 から右に 3 目盛りの位置にあるため、答えは 3 です。
次の数直線上で、点 C に対応する数を答えなさい。
目盛りは等間隔です。
解答:−1
0 と 1 の間が 1 目盛りなので、1 目盛りは 1 です。点 C は 0 から左に 1 目盛りの位置にあるため、答えは −1 です。
次の数直線上で、点 D に対応する数を答えなさい。
目盛りは等間隔です。
解答:−6
0 と 2 の間が 1 目盛りなので、1 目盛りは 2 です。点 D は 0 から左に 3 目盛りの位置にあるため、答えは −6 です。
次の数直線上で、点 E に対応する数を答えなさい。
目盛りは等間隔です。
解答:1.5
0 と 0.5 の間が 1 目盛りなので、1 目盛りは 0.5 です。点 E は 0 から右に 3 目盛りの位置にあるため、答えは 1.5 です。