社会科3年 公民(政治) 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No1 社会科(公民) 基本的人権 問1 (1) 次は日本国憲法の一部である。( ① )にあてはまる語句を書きなさい。 <前文> そもそも国政は( ① )の厳粛な信託によるものであって,その権威は( ① )に由来し,その権力は国民の代表者がこれを行使し,その福利は国民がこれを享受する。 答え: (2) 次は日本国憲法の一部である。( ② )にあてはまる語句を書きなさい。 <11条> この憲法が国民に保障する基本的人権は,侵すことのできない( ② )の権利として,現在及び将来の国民に与へられる。 答え: (3) 次は日本国憲法の一部である。( ③ )にあてはまる語句を書きなさい。 <12条> この憲法が国民に保障する自由及び権利は,国民の( ③ )によって,これを保持しなければならない。 答え: 問2 以下の文は日本国憲法の何条か。選びなさい。 「国民は,すべての基本的人権の享有を妨げられない。 この憲法が国民に保障する基本的人権は,侵すことのできない永久の権利として,現在及び将来の国民に与へられる。」 答え: 9条 11条 14条 24条 問3 基本的人権は,憲法13条で保障される何という原理に基づいているか。 答え: 問4 (1) 次の文は,A自由権 B平等権 C社会権 D基本的人権を守るための権利のどれにあてはまるか。 「子どもたちは,年齢に応じて充実した豊かな教育を受けることができる。」 答え: A B C D (2) 次の文は,A自由権 B平等権 C社会権 D基本的人権を守るための権利のどれにあてはまるか。 「国の機関に要望することができる。」 答え: A B C D (3) 次の文は,A自由権 B平等権 C社会権 D基本的人権を守るための権利のどれにあてはまるか。 「現行犯以外は,人は不当に逮捕されることはない。」 答え: A B C D (4) 次の文は,A自由権 B平等権 C社会権 D基本的人権を守るための権利のどれにあてはまるか。 「企業は,給与や昇進で女性と男性を差別してはならない。」 答え: A B C D (5) 次の文は,A自由権 B平等権 C社会権 D基本的人権を守るための権利のどれにあてはまるか。 「親のすすめをことわり,自分の好きな職業についた。」 答え: A B C D