理科1年 化学 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No3 理科(化学) 水溶液 問1 (1) 一定量の水にとける物質の量は水の何によって変化するか。 答え: (2) 物質がそれ以上とけることのできない水溶液を何というか。 答え: (3) 固体の物質を水にとかしたのち,再び固体として取り出すことを何というか。 答え: 問2 (1) A~Cのうち,20℃の水100gに,もっとも多くとける物質はどれか。 答え: A B C (2) A~Cのうち,60℃の水100gに,もっとも多くとける物質はどれか。 答え: A B C (3) ビーカーに50℃の水100gがある。 これに,Cを20g入れると何gとけるか。 答え: gとける。 (4) 50℃の水100gにBを20gとかした水溶液は飽和水溶液といえるか。 答え: いえる いえない (5) 60℃の水100gに,物質Aをとかし飽和水溶液をつくった。 物質Aは何g 必要か。 答え: g (6) 問2(5)でつくった飽和水溶液を20℃までゆっくりと冷やすと,水溶液中に固体の粒ができた。 何gのAが固体として出てくると考えられるか。 答え: g (7) 問2(6)のように物質をいったん水にとかし,再び物質をとりだす操作を何というか。漢字で書け。 答え: