理科1年 化学 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No3 理科(化学) 気体 問1 (1) Aの試験管に集まる気体が何かを調べるにはどの方法がよいか。 次から1つ選びなさい。 答え: においをかぐ 石灰水を入れてふる 火のついた線香を試験管内に入れる マッチの火を試験管の口に近づける (2) 問1(1)の方法で調べるとこの気体は何であることがわかるか。 答え: 水素 酸素 二酸化炭素 (3) この気体を別の方法で集めるとすると,どの方法がよいか。 答え: 水上置換 下方置換 上方置換 (4) この実験で発生した気体を別の方法で得るには,どの物質の組み合わせがよいか。 答え: すい過酸化水素水と二酸化マンガン 亜鉛とうすい塩酸 貝がらとうすい塩酸 問2 (1) 下図のような方法で,水素を発生させてその性質を調べた。 以下の各問いに答えなさい。 Aにあてはまる物質を次から選びなさい。 答え: マグネシウムリボン 二酸化マンガン 石灰石 うすい塩酸 食塩 オキシドール (2) Bにあてはまる物質を次から選びなさい。 答え: マグネシウムリボン 二酸化マンガン 石灰石 うすい塩酸 食塩 オキシドール (3) この集め方は水素のどのような性質を利用したものか。 答え: 空気より重い 空気より軽い 水にとけにくい 水にとけやすい (4) アンモニアはこの方法で集めることができるか。 答え: できる できない (5) 問2(4)の理由はアンモニアのどの性質によるものか。次から1つ選びなさい。 答え: 空気より重いため 空気より軽いため 水にとけにくいため 水にとけやすいため (6) 水素は酸素と混じり合った状態でマッチの火を近づけるとどうなるか。 答え: 爆発して燃える 炎が少し大きくなる 炎の大きさに変化はない 火が消える