理科1年 生物 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No2 理科(植物) 光合成 問1 (1) 植物の光合成について調べるために,図の実験を行った。 試験管A,Bにそれぞれ呼気を吹き込んでおく。 図の実験で,石灰水がより白くにごったのはA,Bのどちらか。 答え: A B (2) 図の実験からわかることは何か。 ア Aの試験管では二酸化炭素が消費された。 イ Bの試験管では二酸化炭素が消費された。 答え: ア イ (3) 図のように,AとBを比較して行う実験を何というか。 答え: 問2 アルカリ性にしたBTB溶液に息を吹き込んで中性にした後,Aにはオオカナダモ,Bには何も入れずに,日当たりのよい場所にしばらく置いておいた。 実験で息を吹き込むと,BTB溶液は何色から何色に変化したか。 答え: 赤色から青色 緑色から青色 青色から緑色 問3 (1) 沸騰させ,ラップをかぶせて冷ました水を試験管Aに入れた。試験管Bにはさました水に呼気を吹き込んだものを入れた。 オオカナダモをA,Bの両方に入れ,すぐにA,Bともにゴムせんをし,日光に十分にあてた。 泡が出ると思われるのはA,Bのどちらか。 答え: A B (2) このとき,泡の中の気体は主に何か。気体名を答えよ。 答え: 問4 (1) 若い葉を入れたペットボトルAと空気だけを入れたペットボトルBを用意して,暗いところに一晩おき,下の図のように,ペットボトルA,Bの中の気体を石灰水に通した。 ペットボトルAの中でふえた気体は何か。 答え: (2) (1)の気体は,若い葉が行った何というはたらきによって出されたものか。 答え: (3) ペットボトルAの中で,減ったと考えられる気体は何か。 答え: (4) ペットボトルAを明るい所に置いて同様の実験を行うと,石灰水はどうなるか。 答え: にごる 透明になる 変化しない